2016年01月

沖縄・那覇

ガジュマル(クワ科)屋久島以南。
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同じイチジクの仲間のアコウ(クワ科)。ガジュマルほどではないけど、気根が発達する。こちらは九州にもある。本州は南紀にもあるそう。
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イヌビワ(クワ科)やはりイチジクの仲間。あきる野にもあります。http://blogs.yahoo.co.jp/nkl3doai/9141701.html  沖縄でも今の子どもは実を食べないそう。
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シマグワ(クワ科)
河口近くで汽水域(淡水と海水が混じり合う)だと思いますが、塩分にも強いのか?同じ川端にありました。
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ホルトノキ(ホルトノキ科)ところどころに鮮やかな赤い葉が混じるのが特徴。福岡市内に街路樹としてたくさん植えられている。伊豆半島にも大木があります。
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オオイタビ(クワ科)
九州では良くある光景。凄まじい勢いで人家の壁や石垣を覆います。
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2016.1.29、30(ジジ

ICF学習会

開催場所が変更されています。
以前の通り、日の出福祉園応接室です。

研修体系が未整備な東京事業本部にあって、この学習会は基本的な障害論を学べる貴重な機会です。

他業種から転職して、初めてこの障害者福祉の仕事についた人、保育士、教員免許、介護福祉士、社会福祉士、精神保健福祉士、栄養士、看護師などの資格を持って働いている人、またはこれから資格取得を考えている人、あるいはあえて資格を取らずに働きたい人、一般職員、中堅リーダー層など経験を問わず全ての職員がなるべく多く参加できるような学習会にしていきましょう。

特に管理職は一人でも多く率先して参加して、自ら学ぶ姿勢を一般職員に示してください。昨年の東京事業本部全体研修のように間違った知識で職員に指導するのでなく、一般職員と同じ立場で学びましょう!職員はそういう管理職の姿勢に感化されるのです。学ぶ風土を作り出すのは、ひとえに管理者の姿勢です。(林武文)

「たたかう」労働組合をめざし、「福祉は権利」の世論化を

「たたかう」労働組合をめざし、「福祉は権利」の世論化を

 今年こそ、福祉・保育労働者にとって実のある年になるように、組合員のみなさんと共にがんばりたいと思います。
 安倍内閣は、新「三本の矢」として「強い経済」とともに「夢をつむぐ子育て支援」「安心につながる社会保障」を打ち出しました。「一億総活躍社会」の実現にむけて保育・介護の基盤整備はうたったものの、福祉労働者の処遇改善には触れていません。
 保育では待機児童の解消を40万人から50万人増し、認可保育所の増設を前倒しするのはよいですが、保育士確保では、資格要件、朝夕の人員配置など次々に基準緩和をすすめるつもりです。介護でも38万人以上の整備を進めるとしていますが、介護士確保では離職者への再就職支援、学生への返還免除つき貸し付け、キャリアパスを行う事業主への補助などをあげており、確保策にならないことばかりです。
 現在、衆議院で予算委員会が開かれています。平成28年度予算は防衛費を大幅に膨らませ、国民にとっての社会保障費は抑制されています。また、退職金廃止がかかっている社会福祉法一部改正も狙われています。来年4月からの消費増税について安倍首相は「社会保障費を継続させるため」と答弁していますが、まったくの目くらましです。
 2016春闘では要求実現と安倍政権に対しても国民のくらしや福祉労働者の処遇改善の要求をしていきましょう。それには7月の選挙で安倍政権を退陣させるしかありません。
 原則的な組合活動を定着させて「たたかう」労働組合をめざすこと、職場地域からの共同運動を広げて「福祉は権利」を世論化させましょう。

全国福祉保育労働組合東京地方本部
執行委員長 佐々木和子

第23回団交議事録確認書案①

1月26日本日、第23回団交議事録確認書案①を法人に提示しました。

Aさんを「一生を棒にふる」と脅したアリさんマークの引越社に引越シーズンを棒にふってもらいましょう

キャンペーンについてのお知らせ

Aさんを「一生を棒にふる」と脅したアリさんマークの引越社に引越シーズンを棒にふってもらいましょう

プレカリアートユニオン
2016年1月24日 — 東京都労働委員会での和解協議のため、アリさんマークの引越社に対する争議行動を自粛してきましたが、会社側の条件は到底合意できないものであり、組合側(プレカリアートユニオン)も譲歩しようがなく、和解協議が決裂しました。

会社への配慮として、繁忙期前に解決することを目指して組合側も努力してきましたが、会社側に誠意は感じられませんでした。2月から4月の引越シーズン・繁忙期に、今まで以上に積極的に会社の不当・不正を世に知らせ、正していきます。

Aさんを懲戒解雇したときに会社が貼りだした名誉毀損の貼り紙には、「一生を棒にふることになりますよ」という脅しの言葉が書かれていました。不誠実な会社には、引越シーズンを棒にふってもらい、我が身を省みてもらいましょう。

全てを物語っている、アリさんマークの引越社井ノ口副社長、中村本部長らによる恫喝動画も再生回数が206万回以上になりました。
アリさんマークの引越社「追い出し部屋」事件 社前抗議行動懲戒解雇撤回されるも「罪状ペーパー」が増えていた!

https://www.youtube.com/watch?v=uex0k9g7W_w&feature=youtu.be

ブラック企業・ヘイト企業を許さないという皆さんの意思を示していただき、勇気を出して立ち上がったAさんを応援してください。ぜひこのお知らせをTweet、Facebookで投稿してください。
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