12.14 申込み 公開講座 市民のための”化学の基礎講座”-現状と課題を考える- 第5回 マイクロプラスチック海洋汚染

込み 公開講座 市民のための”化学の基礎講座”-現状と課題を考える-
第5回 マイクロプラスチック海洋汚染

講 師:高田秀重氏(東京農工大学教授)
日 時:12月14日(土)13時30分~16時30分
会 場:全水道会館 5階 中会議室
    〒113-0033 東京都文京区本郷1-4-1
    JR総武線「水道橋駅」東口 徒歩3分
資料代:会員 500円 (5回通し券 2,000円)
    一般 1,000円(5回通し券 3,000円)
主 催:特定非営利活動法人有害化学物質削減ネットワーク(Tウォッチ)
お申し込み:準備の都合上、参加希望者は下記お申し込みフォームより
      お申し込みください。

講座の記録作成
 講座を記録し、後々まで有効活用するために、講座の動画撮影と当日資料の冊子化およびWeb公開について、ご協力をお願いします。
 本講座は2019年度地球環境基金の助成を受けています。

12.14 「業種別職種別ユニオン運動」研究会 第7回例会 「コンビニの構造とユニオン運動」

「業種別職種別ユニオン運動」研究会 第7回例会
「コンビニの構造とユニオン運動」

日時:2019年12月14日(土)午後1時半〜5時
会場:ワイム貸会議室市ヶ谷
【アクセス】JR総武線「市ヶ谷駅」徒歩5分 
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷駅」7番出口 徒歩3分
東京都新宿区市谷本村町3-26 ホワイトレジデンス1F

参加費:500円(研究会員は無料)

「休めず、儲からない」
「もうこれ以上24時間営業はできない」
コンビニオーナーの過酷な労働環境に社会的な注目が集っています。
 背景には、フランチャイズ本部が優位な立場を悪用してコンビニオーナーを苦しめるフランチャイズの構造の問題があります。フランチャイズ構造は、コンビニの基幹的労働力であるアルバイトをブラックバイトに陥れました。
 コンビニの現場はどのような状況なのか、これからどう立ち向かうべきか。
 コンビニオーナーとアルバイトを組織するユニオンの現場の報告から考えていきたいと思います。

【プログラム】
①「コンビニオーナーのユニオン運動の展開」
報告者 吉村 英二(コンビニ加盟店ユニオン副委員長)
②「コンビニとブラックバイト問題」
報告者 ブラックバイトユニオン
③ コメント 北健一(ジャーナリスト、共著に『コンビニオーナーになってはいけない』(旬報社))

主催:「業種別職種別ユニオン運動」研究会

※業種別職種別ユニオン運動」研究会は、「業種別職種別に、労働組合の運動をおこなっていくことが今求められているなかで、企業の枠を超え業種や職種を軸に、労働者を広く結集し、業界を相手に労働条件の向上を求めていく運動」を研究していきます。

12.13~15 「過去からいま 未来へつなぐ」ー731部隊・毒ガス戦・核兵器を考えるー

12.13~15ABCパネル展1
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